2016年01月09日

福袋について考える

テレビの番組などで福袋の話題になると、もう年末なんだなあという気持ちになります。 近所のお店では、福袋が毎年発売されていてその日の早朝からとても長い行列ができています。 福袋の中でも自分で使わないものは知り合いに配ったりして、それもまた風物詩と言いますか福袋のイベントのひとつでもあるのかもしれません。 最近は福袋の中身があらかじめわかっているものも登場しているらしく、不思議だなあと感じています。いつもよりも安く買えるというイベントに変わっていっているのでしょうか。 何が入っているのかがわからないほうが楽しいとは思いますが、損をしたくないという気持ちの方が強くなっているような気がしてちょっとさびしくも感じています。
posted by りお25l4 at 13:37| つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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